空手上達加速法 ライバルに差をつける方法がある!


表裏一体、武術と整体の関係とは


From:
Sent: Monday, March 03, 2008 12:12 PM
To: 武道実践会
Subject: こんにちは、購入4日目です

中村様

こんにちは
購入して4日目の39歳女性です

ニュースレター 0号いただきました

誰に媚びることなく、誰に虚勢を張ることなく、自分自身でいるため
に自分を磨くこと、そして自分自身でいること。」

本当にそのとおりですね、思いがけず泣けてしまいました。

師範にも「人それぞれに長所を活かして、頂上を目指すといいんだよ。」
と言っていただいているのですが自分への慰めに聞こえて、
人と比べてはいじけた考え方でおりました

運動神経も体力も劣っているし子育て中ということもあり
ゆっくり上達してゆければ・・・と思っていましたが
それだけでは、上に行けない焦りが出てきて思い切って、マニュアルを購入しました


脱力整体法を2回やって土曜日の午前の練習に参加しました
(いや、整体法直後から歩くのが楽なことにびっくりしていたのですが)

突きが、今までと同じように突いても、2センチくらい伸びていて
下半身からの力が拳の一点に集結している感覚で、

これが、下半身と上半身がつながるというのだなと分かりました
全身の関節と筋肉に薄く潤滑油を塗ってもらったような感覚でもちろん、
上段の蹴りも調子が良かったです

ただ、まだまだ薄い油の層なのでこれから徐々に厚くしてゆけたら
技術の修得にも、何度も挑戦できそうです

整体法施行中、左大腿の後ろ側がつってしまったりして
無理しているなあとも思い、ここ2日は軽めに30分程度で終えています


本当に購入して良かった

この、ニュースレター0号をいただいただけでも希望が出るという物です

メールはウエットに始まってしまいましたが
ホントは陽気な性格です、これからもよろしくお願いします。







From:
Sent: Tuesday, January 08, 2008 11:22 AM
To: info@21karate.com
Subject: Re: メリットがあるとは?



あけましておめでとうございます!!
はじめまして!!
12月上旬より脱力整体法を実践させていただいております。

まず、はじめたきっかけは、
どうしても、自分は所詮、女だから男には敵わないと
思ってしまうのです。(フルコンタクト空手)

現に、スパーリングでは、高校生の男の子になると
力の差を感じずにはいられません、、、。

そんなとき、古武術に興味を持ちました。
それは、「いかに力を使わないか」というところに(間違った解釈かもしれませんが、、、。)

女の私にでも出来るのではないか、
これまでの、ジレンマの何か突破口になるのではないかと思いました。そして、
古武術の道場に通いたかったのですが、田舎なので道場はおろか、講習会の類いも無く、
本を買い、その中に書かれてある、一本歯下駄でのトレーニング、肩甲骨を自在に動かす
トレーニングなどを実践していたときに、中村先生のサイトを思い出しました。

実は、前々から、知ってはいたのですが、先述した通り、所詮は女だからと、諦めていたのです。

しかし、折角、はじめたのだから、そこそこ上手くなりたいと、
技を身につけたいと思い、中村先生に頼る事にしました。

前振りが長くなってしまいましたが、脱力整体法を実践して2日で、
左右の脚の長さが同じになりました!!

以前は、1〜2センチ程ずれていたのですが、ずれてて当たり前ぐらいに思っていたのです、、、。

それから、脱力整体法を実施する前から左右の180度開脚は出来てたのですが、
立位、長座前屈が出来ませんでした。これも、腰が悪いせいにしていたのですが、

随分、進歩しました!!ありがとうございます!!

今は、呼吸法の習得を目指しています。
どうしても、効いてしまいます、、、。
なかなか、コツがつかめませんが、
体得したいと思います。押忍!!







From:
Sent: Monday, February 18, 2008 11:42 PM
To: info@21karate.com
Subject: 何を生意気に。

中村さん、お晩でございます。

三枝です。

実は私も今現在が過去最強だと言えます。

自流派を立ち上げて当然の如く
館長として強くなければならないのです、
しかし・・・・・・

負けて良いと思えるのです、
館長が負ける、
館長でも負ける、
自分の生徒に負ける
それが誇りに思えるからです。

勝てない勝負にも逃げない
負けてなお相手を称える事が出来る心持を
弟子に見せられる事が館長としての姿勢だと思えるのです。

負けが怖くて、虚勢を張って勝負しない指導者が沢山居ます、
違うと思うのです、
指導者が最強なら選手なんて要りませんし育ちません、
何処の流派の指導者もK1のクラウベ・フェイトーザや
ブアカーオ・ポー・プラムックには勝てません、
スポーツは優勝した選手が最高位でコーチや監督は影の人です、
しかし武道は大会で優勝した選手より指導者が上位です、
負けた館長を卑下する生徒はいません、
むしろ、負け方とその後の対応が人を育てると思えるのです。

そして絶対に負けられない自分がいます、
過去最高に努力をしている自分がいます、
脱力整体はフルコースで毎日かかさずやっています、
持病に近くなっていた腰痛が嘘の様に消えて
蹴りが走り、脚が伸び伸びと上がる様に成って来ました、
元々テコンドーをしていますから蹴りには自身が有ったのですが
マニュアル頂いてから2皮剥けた気がします。

中村さん同様今年42歳を迎える私が、来年は必ず
今より強くなっていると言える自身が有ります。

空手
楽しいですね。





 

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