空手上達加速法を体験された方より頂いた報告を掲載
モニター実践報告(1)
モニター実践報告(2)モニター実践報告(3)
モニター実践報告(4)

 

空手上達加速法、モニター実践報告(2)

 

From: 井上
Sent: Sunday, August 12, 2007 10:42 AM
To: 中村 誠
Subject: DVDの感想

こんにちは中村さん

井上です

DVDありがとうございました。
毎朝1時間早起きしてDVDを見ながら脱力整体を実施しています。
DVDをいただくまでは、マニュアルを前におきながら実施していたのですが、
映像があると動きの繋がりがよくわかり助かります。

また、打撃を受ける練習や受け返しの力加減などマニュアルでは読み取り
にくい部分がよくわかります。
特にスパーリングの部分は "何を感じながらスパーしているか" で
こんなに疲労度が違うものかと驚きました。
恐怖心が無いと相手の動きを見極めながら、無駄な攻撃等無く疲労度
も違うのかと思いました。
また、スパーのなかでテーマを持ちながら稽古できればいいですね。
今までの自分ではまったく思いもしなかったことです。特に上級者が相手の
場合、無茶苦茶に技を出しすぐに息があがり、捌かれて終わりのパターン
で終了でしたので...。

今後、私も稽古のなかで "テーマ" を設定し検証しながらやっていきたい
と思います。

有難うございました。








From: 井上
Sent: Sunday, August 12, 2007 11:28 AM
To: 中村 誠
Subject: 第1回 実践報告

こんにちは中村さん

井上です

毎日、脱力整体法は実施しております。
毎朝30〜40分、また仕事の合間にも部分的に。
実施しながら、今どの部分を伸ばしているのかを出来るだけ
意識しながらやるように心がけています。また、従来私のストレッチ
は、横開脚中心で目的が "180度開脚" だったのでそれのみに
とらわれ力みながらやっていたのですが、今は目的というか意識は
各脱力整体法毎に硬い部分を探し徐々に伸ばすことに注力しています。
まだ、1週間なのですが結果的に以前より横開脚も出来るようになった
ように感じます。
また、左(手・脚ともに)が苦手意識があったのですが、左が動きそうな
感じがします。
あと、余談ですが仕事の朝礼中(結構長いのですが)立っているときに
不思議と疲れませんでした。(ほとんど動くことなく、バランスでしょうか?)
今後も脱力整体は毎日続けるよう頑張ります。

それから、先日の稽古で師範に攻撃をお願いし受ける(体で)練習をして
みました。
まずは、ローキックから。
DVDにありましたように重心移動することにより、ほとんどダメージ無く受けること
が出来たように思います。(アウトロー)
しかし、インローははじくような蹴り方でしたので表面的な痛みがあり、現在少し
青あざが残っています。
次に腹への突き(下突き中心に)は、これまた不思議にダメージはありません。
最中でも安心して受けることが出来ます。
でも、左胸への正拳突きが効いています。中心よりの肉の薄い部分です。
1発目が効いてしまうと2発目以降はどんどんダメージが蓄積していきます。
我慢、我慢でしたが、意識が痛みの部分にいき呼吸が下まで下がらず、
上に上がるような感じがしました。どのうに対応すればよいのでしょうか?
現在胸にシップ状態です。
最後に軽くスパーですが、
とりあえずショートの間合いでの突きは、体で受けながら様子を見てカウンター気味の
下突きと、師範の下突きに合わせて同じ側への肩口への正拳突きでのストッピングが
結構うまく決まりました。師範からも合わせるのが巧いとと言われました。
怖さは、確実に減少しているように思いますが、まだ脱力が出来ていないので疲労度
もあまり変わっておらず、この部分については師範からも脱力が出来れば筋肉に頼らず
攻撃力もアップし、疲れなくなるのでと "脱力" を指摘されています。
今回はあえて余分なことはせずに "テーマ" を絞って稽古してみました。

次は、基本や型稽古から腹圧を上げながら動き、かつ脱力を意識しながら稽古して
みたいと思います。







From: 井上
Sent: Sunday, August 19, 2007 1:35 PM
To: 中村 誠
Subject: 第2回 実践報告

こんにちは 中村さん

井上です。
脱力整体法は毎朝実施しています。
まだ初めて2週間ほどですが、特に股関節が柔らかくなってきたように
思います。
無理はせず、痛気持ち良いところで伸ばして入るところを意識しながらです。
朝起きて一通り30〜40分ほどやると体の目覚めが良く感じます。

ただ、先週の稽古での負傷2箇所(胸・左親指)が引きずっており、胸の
痛みは呼吸すると痛くなり、胸骨に少しひびくらい入っていそうな感じです。
本日、朝から稽古だったのですが師範に胸への攻撃は控えてもらい、主に
腹への打撃(突き・蹴り)をお願いしました。
今回気づいたのですが、腹への下突きを受けた時少しでも引いてしまうと
2撃目、3撃目でどんどん重心や意識が上に上がり効いてきます。
なので、相手の攻撃を待って受けるより思い切って前へ出たほうが楽でした。

また、今日の稽古では師範から "左の蹴りが素直で癖が無く良い" 左の
ほうが得意かとも聞かれました。(稽古前にも脱力整体法はやっています。)
私はもともと右利きで、蹴りも70〜80%右でした。すごく意外でした。
それから、無意識に出した左の回し蹴りが(中段でしたが)ちょうど縦蹴りの
ように膝から上が上がり蹴っていました。もっと柔らかくなれば是非とも上段への
縦蹴りを練習してみようとも思っています。

まだ進歩しているのかどうだか解らないレベルですが、今までに無い発見が
毎回あり新鮮です。(楽しいですね!)

故障もすれば、なぜしたのか、これから同じ故障をしないようにするにはなど
考えます。構えを変えてみようとか、どうやれば相手の打撃の力を逃がせるか
など...。(痛い思いをしても、無駄ではないかなとも思います。)

脱力整体法は、毎日続けます。そして、課題の腹圧をあげながら動く、
常に中心を意識してを頑張ってみようと思っています。

それでは、またよろしくお願いします。








From: 井上
Sent: Tuesday, August 28, 2007 11:29 PM
To: 中村 誠
Subject: 第3回 実践報告

中村さん

こんばんは、井上です。

実践報告遅れてすみません。
今週も脱力整体法は毎朝継続しております。
今週は、特筆すべき変化というのは特別無いのですが。

今週の稽古では、組手稽古中心に行いました。
やはり、腹圧をあげながらを意識していると腹部への打撃は
蹴りにしろ、突きにしろ結構対応でき安心感があります。

でも、今回師範の攻撃を見すぎていたのか不意に上段回し蹴りを
もらいました。
師範からは捌きや防御に関しては巧いといわれるものの、自分からの
攻撃に躊躇しているように思います。
後の先ではなく、まだ恐怖が残っており後の防御のみに意識を持って
息す来ているのかなとも思います。
そんな時の中途半端な後の先の出鼻での上段回し蹴りだったのかな
とも思います。

話は変わりますが、腹部への攻撃に関しては自分でも安心感が出て
きた半面、胸部への攻撃が自信が無いので、併せて胸部の筋力アップ
のためウエイトトレーニングもしているのですが...。

また、脱力整体法を毎朝実施している成果でしょうか、体の中心の意識
もてるようになっているようにも思います。
突きが、膝、腰の順に回転しその延長線上に力み無く出せてきだしたようにも
思います。
師範が、電話帳2冊を腹部に起きそれに突きを出したところ、電話帳を浸透
して衝撃があったといわれました。(筋力だけではないのでしょうか?)
自分ではよくわからないのですが...。(でも師範は1〜2mほど下がっていました)

あと、DVDを繰り返し見る中で、中村さんの動き柔らかな、また落ち着いた
対応の組手をイメージしているのですが、なかなか自分の動きと重ねることが
出来ません。(そんな簡単にできるものではないと思いますが)

それでは、また宜しくお願いいたします。









From: 井上
Sent: Sunday, September 02, 2007 2:27 PM
To: 中村 誠
Subject: 第4回 実践報告

こんにちは中村さん

井上です。

脱力整体法は毎朝続けていますが、
今週は2回ほど仕事の関係で朝できず、帰宅後就寝前に実施しました。
毎朝実施していると、朝出来なかった日は1日のスタートが気持ち悪い
感じがします。

本日の稽古状況です。
基本、型、武器、組手とこなしましたが、以前より基本や型のときに
疲れ方が少ないような気がします。
まだ力みは完全に抜けていないと思いますが。

本日の組手ですが、
@突き、蹴りのストッピングからの攻撃
Aボディーへの攻守限定の稽古(守側はボディーで連打を受けるのみ)
※ここでは、3〜4打は受け続けられるのですが、その後の連打では
徐々に緩んで効いてしまいます。(倒れるほどではないですが)
B師範との軽いスパーリング
※あまりボディーへの恐怖がなくなり師範の攻撃にあわせ体ごと
ぶつかり、師範の前手と自分の前手にて外から内へ力を流し
崩してからの攻撃のパターンを練習してみました。
以前の師範の攻撃をどう防ぐか(逃がれるか)を無意識での
スパーリングと違い、いろいろ考え試す余裕も少し出てきました。
※また、今回は構えをとると師範から "入れない" と言われました。
(自分では、上段以外は多少打たれても、合わせのカウンターの
気持ちがありましたが)
師範からは、意図的に構えを少し崩し "誘うように" とのことです。
以前は我慢比べのような突きあいか、防御のみみたいなことだった
ので、そんなこと考えられなかったのですが。

中村さん質問ですが、
@連打での攻撃の受け方ってあるのでしょうか?
先ほど書きましたが、徐々に緩んでしまうのですが。(呼吸は止めていません)
A胸への攻撃はどう受ければよいのでしょうか、腹とは違い締め方がいまいち
解りにくいのです。(自分では脇を締める位しか考えつかないのですが)
(結構、胸パンチは効いてしまいます。)

では、また宜しくお願いいたします。








From: 井上
Sent: Saturday, September 08, 2007 7:03 PM
To: 中村 誠
Subject: 第5回 実践報告

こんにちは、中村さん

井上です。

今週は、少し変化が感じられました。
日課の毎朝の脱力整体法のあと力を抜き座った状態から徐々に
開脚してみました。
すると、抵抗なくどんどん開いていくようでした。あと少しで180度
近くまで開いています。
また、その状態で中心を意識しながら腰を入れ揺さぶりながら前へ
倒していくと、ほぼ前屈も出来ました。
驚きです!
十代の柔軟さのイメージが戻ってきたように思います。
でも、無理はしませんでした。
今まで、何度も昔のイメージを頭に無理をして股関節から内腿に
かけて内出血し、より硬くなる繰り返しをしていましたから。

今まで、何年もヨイショ、ヨイショと無呼吸状態で力を入れ軟らかく
なろうと、逆のことをしていたように思います。

まだ、中村さんにお世話になり約1ヶ月ぐらいなのに、この変化は
自分でも信じられないくらいです。

本日稽古日だったのですが、
師範にいろいろお願いし、下突き・前蹴り・回し蹴りを腹で受ける
練習をしました。
回し蹴りが1回だけ 鳩尾?にヒットしたときは少し呼吸が止まりましたが、
DVDで中村さんの言われている、皮が痛いだけとうのも実感できました。
腹は真っ赤になっていましたが、ダメージはありません。

それから、前蹴りは受け返しの練習をしたのですが、
あえて師範の蹴り足を引き込み、少し腹で受けて接触した瞬間に受けて
半身を切り、師範の蹴りの力の方向を殺さず落とすようにしてみると、
師範との距離が開かず、サイドやバックがとれて反撃幅が広がりました。
前は、自分に蹴り脚が当たらないように受けていたのですが、同じ動き
でも違う反撃方法もとれ、面白いですね!

全く違うことですが、
胸骨の中心の真下(鳩尾?)に ぽこっとした突起があるのですが、
これに攻撃をもらうと痛いですね。
このぽこっとした突起は何なんでしょうか?

ではまた次回の報告まで頑張ります!








From: 井上
Sent: Sunday, September 16, 2007 9:02 PM
To: 中村 誠
Subject: 第6回 実践報告

こんばんは、中村さん

井上です。

前回の報告の中に書いていました鳩尾あたりの突起なのですが、
先日、レントゲンを撮ったところ胸部中心の一番下の骨(軟骨)
が骨折していました。

この1週間は呼吸するにも苦しい状況でしたので医者に行った
のですが、診断では空手は一時休止し安静との事でした。

でも、脱力整体法は毎朝 無理の無い範囲で実践しています。

丁度、今週の稽古は靖国神社での演武会のため休みでしたので
イメージトレーニング中心にしております。

今朝また少し成長している自分に驚きがありました。
脱力整体のあと、横蹴りを左右軽くしてみたところ、いつもより掻い込み
のときの膝が高く上がるのです。そのまま腰を入れ蹴りだしたところ楽に
上段に腰の入った蹴りが出来るのです。
右も左もです。

イメージに近い状態で現実に体が動くのです。
ほんとに未だ1ヶ月強なのに、こんなに思いどおり体が動くなんてって感じ
なのです。

また、言葉で表しにくいのですが、回し蹴りも何か腰からの蹴りのイメージが
現実ぽく沸いてきているのです。今までのイメージ優先で体が全くついてこない
あきらめのイメージとは全く違います。
来週の稽古で試してみたいと思います。
・・・前に出る力(腰)を回転途中でブレーキをかけ、足が飛び出すような感じ
です・・・。
これは、次週報告いたします。

このような状況で、現在は体と相談しながら腹圧を上げ打撃に耐える(恐怖)を
なくす稽古をしていきます。急がば回れでここで無理をして長引かせないように
していきたいと思います。

あと、脱力整体法とあわせ今筋トレも少々実施しています。特にダンベル(片手
10kg=両手20kg)で上半身を。
併せて、脱力整体は必ず実施し筋や筋肉が固まらないよう、ニュートラルな状態
が保てるよう意識しています。

中村さん質問なのですが、
もしできれば、いくつかのコンビネーションパターンを教えていただけるとうれしいのですが。
現在は、師範からのコンビと自分で本やネットからコンビパターンを探し実施しているような
感じです。宜しくお願いします。









From: 井上
Sent: Sunday, September 23, 2007 4:46 PM
To: 中村 誠
Subject: 第7回 実践報告

こんにちは、中村さん。

井上です。

驚きです!
何なんでしょう、この感じ!

本日の稽古でのスパーリングがいつもと違うのです。

今日は、胸骨骨折のことを考えスパーリングを攻撃中心、
しかも脚技のみに集中して試してみたのです。

脚が自分の足じゃない感じです。
伸びるでのす!特に廻し蹴りが!

受けながら捌きながらローを返して、ミドルからハイ等に
つないでいってみようと漠然と考えていたのですが。

ローが自在に動くのです。
左インローから右アウトロー、師範のスイッチにあわせての
逆パターンも自分の意思とは関係ないように動いているのです。
偶然なのですが、捌いてからの師範の右前足への脛で落とす
ような感じでインローが決まりました。
師範は、ローでこれが一番ダメージが残ったといわれていました。

また間合いに併せて、ショートでは落とすロー、ミドルでは背足
での走らすローと、これまた無意識に体が動いていたのです。

また中段への廻し蹴りを中足で試してみたのですが、これまた
面白いように、師範のガードをくぐり抜けはいるのです。
そして、この左中足廻し蹴りのあと左ハイキックへそのままダブル
でつないでみると、綺麗に左背足が師範の右首筋あたりに極まって
いました。そのまま師範が倒れ一瞬大の字でした。

最初のころの実践報告にも書いていましたが、左は意識のなかで
不得意だと思い込んでいましたので、左のダブル蹴りで人か倒れる
なんて、今までの私の思考回路にはくみこまれていませんでしたから!
ホントに驚きなんです!

スパーリングのあとにふと思ったのですが、いづれの時にも力を入れて
いなかったのです。
今までは、倒してやろうとう意気込みとともに一発一発に力を込めて
いましたが、今日のスパーは、はじめから終わりまで 力を " 込 め て "
いなかったのです。

力を抜く?、力を込める?、力を出す?という感じで自分の中で現実
として解釈しきれていなかったものが、腑に落ちたってかんじでしょうか。

あと、基本稽古のときに回し蹴りに腰が入りやすくなってきたように思った
のと、休憩時間にシャドーでなんとなく膝ブロックから右ロー・左右のワンツー
・左ミドルの回し蹴り・右後ろ回し蹴り・そのまま跳び後ろ回し蹴り(右)
なんてやってみたら、体が動くのです。
ひとつひとつの技の完成度は?ですが、今までこんなに体は動きませんでした。
いや、今の私は動かないと無意識に思いこんでいたようにも思います。
これまた、本日の驚きです!

本日の稽古の中でいくつもの驚きの連続でした。
脱力整体法は、本当に "最短、直結" だと思います!
これからも毎日続けていきます。
頑張りすぎず、頑張ります! 
これからも宜しくお願いします。









From: 井上
Sent: Sunday, September 30, 2007 10:16 PM
To: 中村 誠
Subject: 第8回 実践報告

こんばんは、中村さん

井上です

今回は、前回、前々回のような大きな変化はありませんでした。

毎朝、脱力整体法は実施しています。

前回の脚技のきれの感触は残っています。
本日の稽古では、DVDの中村さんの組手のように歩きながらと
いうか、脚を進めながらの攻撃を意識しながらスパーリングしたの
ですが、師範が下がらない状況でうまくいかず、逆に近距離での
ストレートを顎にもらってしまいました。
意識がひとつのことにとらわれてガードが下がっていたのだなと、反省
しきりのの現在です。

今思うと、前回の自由な感じの自分ではなかったと思います。
自分をニュートラルにおいて組手(試合)をするのはほんとに難しい
なと思います。

同じ自分でありながら、全く違う自分なのです。

でも、ワンツーを捌いてからのカッティングキック等も試し、返しの
バリエーションは増えたと思います。

また、脚の関節が柔らかくなっているのか、特にローの攻撃角度が
変わっており、上から落とす感じが自然になってきています。

今日も軽く出した返しのローで、脛からいい感じで師範の大腿に
入り、"やばい" と思う感じの感触がありました。
思い切り打つローよりタイミングのあった軽い感じのローのほうが
いい感じですね。

余談ですが、先週の組手での師範の奥脚へのインローですが、
師範の話によると3日目に青く腫れ上がり、1週間痛みがとれ
なかったそうです。
このときのローも走る感じはありましたが、力んではいなかった
と思います。

師範から、筋力は充分なので力まず技を出せば、疲れ方も違うし
威力も変わると毎回言われています。
基本稽古や、型のときに自分では力まないでやっているつもりなの
ですが、まだまだ筋力にたよりすぎだといわれています。
う〜ん難しいですね。
でも、思うと基本や型稽古後には汗だくのハァハァです。
無駄な力を使っているのでしょうね。
頑張ります!

だんだん試合が近くなってきていますので、あせらず、力まず
頑張ることにします、

それではまた、宜しくお願いします。

 

 

空手上達加速法を体験された方より頂いた報告を掲載
モニター実践報告(1)
モニター実践報告(2)モニター実践報告(3)
モニター実践報告(4)